上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 

 

 

 

 



こんばんは。



早速ですが、レッスンのご紹介させてください♪


にしむらさまはお友達へのプレゼントにウェルカムボードを作ってくださいました。

「トロピカルな感じ」+「七夕をイメージして」

青と赤のガーベラを、おりひめさまとひこぼしさまに見立てて☆

つたで天の川を連想させました。

ワイヤーなどいろんなことを駆使して素敵に仕上げてくださいました。

P1060523.jpg

レッスン後、お買い物して帰られたのかな^^?

朝早くから出てきてくださってお疲れ様でした。

ありがとうございました。





花嫁さまのお母様がプレゼントでブーケを作ってくださいました。

大切なお譲さんが嫁がれるのに何か贈ってさしあげたい・・・

と言うお気持ちがひしひしと伝わってきました。

P1060511.jpg

素敵なブーケを作ってくださってありがとうございました。





おがださま~^0^

ヘッドコサージュ完成いたしました♪

宜しくお願いいたします(m^0^m)

P1060414.jpg










***********************

父が逝ってもうすぐ半年。

当初は年が明けることさえ信じられなかったほどですが、

時は変わらずに過ぎ、季節も変わっていきます。

いないことに対応できない・・・と思いつつ

お家に飾った父の写真に「な~、お父さん。」と話してること

に気付き、亡くなったことを理解してることに寂しさを感じたり。

お坊さんが「晩年は畑を愛した方だから植えてある花を供えてあげてください」

とお教えくださいましたが、花を愛でること、育てることが大好きな母が病気で

全く土いじりができなくなり、買ったお花を写真のそばに添えています。

P1060474.jpg

ちょうど4ヶ月目の夜、夢みました。

今まで、可愛がってくださった社長さんは雲のお布団をかけにきてくれたり、

奥様は、春の陽だまりの中、華やかなお花に囲まれてニコニコし、

テーブルに頬杖ついて足をくみ「本当に幸せだったの」と話してくれました。

それも、4ヶ月目くらいだったと思います。


父は温室のような暖かいかいオレンジの光の中にいて

私に向かって決して話さず、ずっと笑顔で手を振っていました。

父と私の間には、クリアなガラスのようなもので隔たれていて

ある意味、こちらとあちらは紙一重のように思えました。

そして、一番働き盛りで紳士でかっこよかったころの父の姿で

満面の笑みでてを振る父をみて

「もう、こちらには帰ってこないんだ。お別れ言いにきたんだ。」と感じました。

寂しいけど、暖かいところにいて良かった。

にこにこしてて安心しました。


場所が安定するまで4ヶ月くらいかかるのかもしれませんね。


生きてる・生かしていただいてる私はこちらで

にこにこ笑顔でいられるように毎日を大切に頑張らなくちゃあいけないなと思いました。





いつもありがとうございます。~イングリッド~





スポンサーサイト
 

 

 

Comment

 

Secret?


 

 

 

 

*Template By-MoMo.ka* Copyright © 2017 Cocochi Ra Baum, all rights reserved.
まとめ
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。